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鈴鹿サーキットのプールは何歳から何歳まで楽しめる?持ち物や混雑回避の方法も紹介!

こんにちは!

そろそろ夏本番!

プールがとても楽しい時期になりますね!

モータースポーツで有名な鈴鹿サーキットにもプールがあることをご存知でしょうか。

鈴鹿サーキットはアトラクションやホテルもあるので、夏休みにもってこいの旅行先なんです。

楽しそうですね~!

ただ、お子様向けのプールでも、何歳から何歳まで楽しめるのかって気になりますよね・・・

今日はそんな鈴鹿サーキットのプールは何歳から何歳まで楽しめるのかについて、さらに持ち物や混雑回避の方法も紹介していきたいと思います!









 鈴鹿サーキットのプールは何歳から何歳まで楽しめる?

まずプールといえば、何歳から何歳まで入れるのかはとても重要ですよね!

小さなお子さんがいると、おむつ取れてないけれど入っていいのかな・・・?と私も昔よく調べていました。

しかしご安心ください!

鈴鹿サーキットのプールは0歳から利用可能です

中学生や高校生、さらに大人まで楽しめるスポットになっています。

水遊び専用オムツでの利用もOKなので、まだおむつが取れていなくても安心して遊ぶことができますよ!

プールの中にさまざまなアトラクションがあり、1周230mの流れるプールやスライダーなど、楽しめる場所がたくさんあります。

これは子供だけでなく、大人も存分に満喫できますね!

家族連れで行っても家族全員楽しむことができますね!

鈴鹿サーキットには幼児用プールもある?

初めてのプールデビューでは、小さいお子さん向けに幼児用プールがあると安心ですよね。

鈴鹿サーキットには、水深15cmと30cmの幼児用プールがあります。

比較的浅めなので水慣れしていない子や、ママやパパに抱っこしてもらって入る子供はこちらの幼児用プールがおすすめです。

これだと大きいお子さんがいても赤ちゃんがいても、みんなが楽しめるので安心ですね~!

こういった施設があるテーマパークはありがたいですね!




持ち物は何があればいい?

では鈴鹿サーキットプールに行くときに持っていったほうがいい持ち物をご紹介します。

・飲み物
・レジャーシート
・水着、ラッシュガード
・タオル、着替え
・お金
・サンダル
・ポケットに入る小銭入れ
・日焼け止め(水性のもの)
・テントやパラソル(縦横2m以内)
・虫よけスプレー
・赤ちゃん用水遊びおむつ

こちらの施設では、基本的に食べ物は持ち込み禁止になっています。

ただ、売店がありますので食べ物は買うことができます。

ですが現実には規制が緩く持ち込んでお昼にお弁当を食べている方もいるようです。

持っていく場合は何かあっても自己責任となりますので、できれば購入した方が安心ですね。

夏で暑いため食中毒の危険もありますしね・・・

飲み物を買うところもありますが少し割高ですので、持っていけるのであれば飲み物は持っていきましょう。

案外お子さんは水分をがっつり飲みますので、飲み物をもっていくだけでも出費が浮きます。

コインロッカーもありますが、売店などを利用するときのためにポケットに入るくらいの小銭入れが便利です。

首からかけたりするものや腕につけられるものですと落ちる心配がありませんね。

防水のものですとプールに入ることもできるので便利ですよ~!

椅子やベンチが少ないのでレジャーシートは必須です。

さらにテントやパラソルが使用できる場所もあり、それがあると休憩できるのでおすすめです。

<テント・パラソル設置可能場>

・フリーテントエリア:アドベンボート フロンティア横エリア、万葉の森周辺エリアの全3箇所

場所の案内はこちら

有料のレストスペースもありますので、そちらを利用されてもいいですね!

日焼け止めは油性のものは禁止されています。

水性のものを使って、プールに入って落ちてしまったら都度塗りなおして肌を守りましょう!

また浮き輪やタオル、水着や水遊びおむつを忘れても売店に売っています!

忘れたときは利用してみてくださいね。



混雑を避けるにはどうしたらいい?

2019年は6月29日~9月8日までプールが営業しています。

やはり土日祝日は大変混雑し、11~14時頃は大変混み合います

さらに7月中旬~8月下旬までは夏休みですよね。

特にその時期の土日祝日は混みますので、なるべく夏休み前、9月に入ってからのほうが混雑は緩和されます

そして土日祝日よりも平日がおすすめです。

開演時間は9:30の日と10:00の日があります。

できるだけ開演直後に行くか、14~15頃に帰り始める方と入れ違いで入ると日陰やプールの近くの場所を取りやすいです。

営業時間はこちらで確認してみてくださいね!

営業カレンダーはこちら

まとめ

以上、鈴鹿サーキットのプールは何歳から何歳まで楽しめるのかについて、さらに持ち物や混雑回避の方法も紹介してみました。

年齢問わず多くの方が楽しめるプールなのは、とても魅力的ですね。

なるべく混雑を回避するために、夏休み前か9月に入ってから、なるべく平日、さらに開演直後が14,15時以降がおすすめです!

「モートピア」では、水着のまま楽しめるアトラクションがあり、ゆうえんちでもびしょぬれになりながら楽しむことができますよ!

さらに「水着でびしょぬれJAPAAAN!」というイベントもあり、観覧車「サーキットホイール」に水をかぶって乗車することもできます。

こちらなんとゴンドラ内も水浸しだそう。

降車時はウォータープールにダイブできるので、ぜひ家族みんなで夏の暑さを涼しく遊んでくださいね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









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ゆかり
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