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小池祐貴(陸上)の彼女や結婚について調査!経歴や野球少年だったかは本当かも

こんにちは!

陸上でまた10秒を切る選手が現れましたね!

その名も小池祐貴選手!

おめでとうございまーーーす!!

サニブラウン選手に次いで日本人3人目の快挙ですね!

この方、とても笑顔が爽やかで私大好きなんですが、彼女はいるのでしょうか?

実は兄弟もすごかったんですよね。

今日はそれについて書いていこうと思います。








 

 小池祐貴(陸上)の彼女や結婚について調査!

小池選手の彼女、さぞやスゴイ人なのでしょうね。

・・と思って色々と調べてみましたが、彼女についての情報はありませんでした。。。

ただ、爽やかなイケメンさんですので、かなり女性にモテそうな印象を受けます。

そのため、お付き合いされている方はいらっしゃるかもしれませんね。

結婚はまだされていませんが、東京五輪が終わった後くらいにもしかしたら結婚されるかもしれませんね。

性格もよさそうなので、もし結婚されたらすごくあたたかい家庭を築きそうですね。

今後も調査していきますね!

小池祐貴(陸上)の兄弟や家族構成は?

小池選手の兄弟や家族もスゴイと聞きましたが本当でしょうか・・・

2歳年上のお兄さんが一人いるそうで、医学部に通っているとの情報があったので、もしかしたらどこかの病院でお医者さんとして活躍されているかもしれませんね。

ご両親も偉大な息子たちをもって幸せですね。

ご両親は息子さんが「これがやりたい!」ということを思う存分させてあげられるような環境を作っていったのでしょうね。

だからこそ小池選手はここまで実力を出して結果を残せたのでしょうね。

私もそんな親になりたいものです。




経歴やプロフィールも紹介!

それではここで小池祐貴選手の経歴とプロフィールをご紹介しますね!

名前:小池祐貴(こいけ ゆうき)

生年月日:1995年5月13日

出身地:北海道小樽市

身長:173cm

体重:75kg

コーチ:臼井淳一

自己ベスト:20秒23(200m)

陸上は立命館慶祥高校から始め、100メートルに主に出場していたそう。

高校3年生から200メートルも本格的に取り組み始めています。

1年生の2011年にはインターハイに出場し、100mで準決勝進出もしていますし、国民体育大会少年B100mでは2位に入っています。

さらに高校2年の時には、インターハイ、国民体育大会、日本ユース選手権の3大会で入賞を果たしていますし、日本ユース選手権の100mと200mでは、2位と3位に入っています。

そして2013年の全国高校総体の100メートル、200メートルでは桐生祥秀選手に次いで2位の成績を残しています。

そして日本ジュニア選手権100mは10秒43で優勝を果たしています。

高校から始めてここまでの成績を残せるというのはすごいですね!

ただ、中学3年の秋にはすでに100mで大会に出場し、12秒21をマークしていたということから才能の片りんは見せていたんでしょうね。

大学時代は慶応義塾大学に入学し、5月に開催された静岡国際200mB決勝ではジュニア日本歴代6位の成績を残しています。

世界ジュニア選手権で200mの日本勢3人目のファイナリストにもなりました。

4×100mリレー決勝では3走目を務め、見事日本勢過去最高成績となる銀メダル獲得に貢献しています。

9月に開催された日本インカレ4×400mリレーではアンカーを務め、初の学生日本一を獲得し、61年ぶりの慶應義塾大学の優勝に貢献しています。

10月の日本ジュニア選手権100mでは見事連覇を果たし、に学生になって最初の全国個人タイトルを獲得しています。

桐生選手と常に戦い、そして敗れることが多かった小池選手。

常に目標を立て心が折れないように励んできたといいます。

しかし、2015年には右足を負傷してしまいます

そしてケガも克服した2017年、慶應義塾体育会競走部100代目主将になり、9月に開催された日本インカレ200m決勝では自己ベストを更新して優勝。

大学4年にして初の学生個人タイトルを獲得しています。

大学卒業後はANAに入社し、自己ベストを更新するなど着実に成長を遂げています。

2018年開催のジャカルタ・アジア大会では金メダルを獲得。

同年12月には住友電工に移籍しています。

尊敬している選手は高平慎士選手。

遠征で同じ部屋になった時、人柄の良さを尊敬しているそうです。

食事にもこだわりがあり、どの栄養素をどんな食材で摂るかを常に考えているそう。

ただ、週一回は「チート・デー」といい何でも好きなものを食べるようにして、海外遠征で万全の食事がとれない時にも対応できるようにしているそうです。

精神的に自由になることが何よりのストレス解消になるとのことで、休日は予定を入れないそう。

他の陸上選手の競技映像を見ながら学んでいるそうなので、オンもオフも陸上一筋なんでしょうね!

以前は野球少年だったって本当?

小池選手は以前は野球少年だったという噂があります。

実は中学校まで野球少年で4番として活躍していたとのこと。

お兄さんと同じ中高一貫校の立命館慶祥中学校へ、片道1時間40分ほど電車を乗り継いで通っていたそうです。

小学校の時から野球をしていた小池選手は、全道大会で2番になったこともあるとのことで、その肩の強さに定評があったといいます。

高校に入学すると、アメフトや柔道、ラグビー、野球など、色々な部活動からスカウトされたといいます。

ただ、「人にケガをさせるのがイヤなんで」と柔道などは断り、「陸上だったらできるのではないか、と考えた陸上競技を始めようと思ったといいます。

「個人競技でどこまでいけるのかやってみたい」と思い始めた陸上競技でここまでの結果を残せるなんて本当にすごいですね!

才能もあると思いますが、何よりも心折れずに前を向いて走り続けてきた小池選手の強い思いがここまでの結果を生んだんでしょうね。




まとめ

今日は小池祐貴選手について解説しました!

Twitterでは彼の今回の走りに賞賛を送るtweetであふれていました!

これからの活躍も期待していましょうね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









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ゆかり
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