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白石黄良々(陸上)がカッコいいけど彼女はいるの?性格や名前の由来が意外だった!

こんにちは!

世界陸上で見事銅メダルを獲得した、男子400メートルリレー決勝!

本当におめでとうございます!

メンバーの中でも私が特に気になったのが、第2走者だった白石黄良々選手!

めちゃくちゃかっこよくないですか?

当然彼女さんもいるんでしょう。

性格はどんな感じなのかも気になってしまいました。

今日はそれらについて調べてみました!







 白石黄良々(陸上)がカッコいいけど彼女はいるの?

走っている姿はもちろん、普段からもカッコいい白石選手。

 

 

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やっぱり日本のキーマンはこの選手🏃‍♂️ 史上稀に見る激戦の決勝で世界屈指のスタートが決まった👏 日本、銅メダル&アジア新記録おめでとう🎉 来年の東京オリンピックこそは金メダルを❗️ DOHA2019 4×100mR FINAL ①USA🇺🇸 37.10→WL ②GBR🇬🇧 37.36→AR ③JPN🇯🇵 37.43→AR ※目の前で観た世界リレーで撮った写真 #trackandfield #100m #陸上 #短距離 #4継 #relay #instagood #athlete #shuheitada #多田修平 #kirarashiraishi #白石黄良々 #yoshihidekiryu #桐生祥秀 #sanibrown #サニブラウン #doha2019 #世界陸上 #great #amaizing #photo #photography #photographer #写真 #eoskissx5

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何度見てもうっとりするくらいのイケメンさんですね!

彼女についてですが、色々と調べてみたもののお付き合いされている彼女の情報は出てきません。

現在世界陸上の真っただ中ですし、これからは五輪もありますので、まずは陸上に集中するという事でしょう。

現在彼女はいないと思われますが、女性の方はこんな素敵な人を放っておかないと思います。

もしかしたら公にしていないものの、公私ともに白石選手を支えてくれる彼女さんはいる可能性が十分ありますね!

電撃結婚・・・ということも十分ありますので、今後の情報にも注目していきましょう!

白石黄良々(陸上)の性格はいいの?

白石選手は陸上選手の中でもイケメンと呼ばれるほどカッコいいです。

でも、性格は良いのかも気になりますよね。

白石黄良々選手はどんな人にも優しく接することができる「良い人」というのが第1印象ですね。

そして周りの意見を謙虚に受け止め、自身の練習に取り入れるなど素直な性格でもあります。

悩みがあったとしてもあまり表に出すことがなく、もっぱらお兄さんに対してはその弱音や悩みも話すことが多いのだそう。

あまりはっちゃけたことをするタイプではなく、物静かで自分の目標に向かって冷静にコツコツ努力することができる根気があるタイプ。

でもアスリートらしく負けず嫌いなところもある感じですね。

話し方を見ているとサバサバしていて付き合っても気持ちがいい性格でもあるようです。

ただ、ファンの応援にこたえられなかった時もしっかりとコメントをするところが、応援してくれているファンへの心遣いも出来ている大人な性格なのだな~と思いました。

ちょっと茶目っ気なところもあるようですよ!

 

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もう1人の方やってくれる人募集🕴 #鹿児島 #天文館 #supremeakira #nikesb #airforce1

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そこがまたかわいいですね!




白石黄良々(陸上)の名前の由来も紹介!

白石黄良々とよんで「きらら」と読む。

この名前は毎回紹介されるたびに「読み仮名」がつくほど珍しい、いわば「キラキラネーム」と呼ばれてもおかしくないですよね。

この名前を付けられたのは、黄良々選手のお母さん。

名作映画「幸せの黄色いハンカチ」の大ファンだったお母さんは、黄良々選手にも「人に幸せを与えられる良い人になってほしい」という願いを込めて、「きらら」という名前を付けられたんだとか。

私は「きらら」は女の子で一度だけ「光」とかいて「きらら」と読む子に出会いましたが、「黄」「良」という文字は「黄色いハンカチ」と「良い人」という意味でこの漢字になったのですね。

黄色には「幸せを与える色だから、周りに幸せを与えられるんだ」と名前に「黄」の漢字を入れたお母さんの思いが素晴らしいですね。

黄良々選手も実はこの名前を気に入り「白石くん」と呼ばれるよりも「きららくん」と呼ばれる方が気に入っているのだそう。

名前で覚えられるよりも実力で覚えてもらえるよう、日々トレーニングを欠かさない黄良々選手。

名前が一つのモチベーションとなっているんですね。

今や人たちに感動を、チームメイトには幸せを運んでくれるほどの選手になりましたね!

白石黄良々(陸上)の経歴やプロフィールを紹介!

それではここで白石黄良々選手の経歴やプロフィールを紹介していきますね!

名前:白石黄良々(しらいし きらら)

生年月日:1996年5月31日

出身地:鹿児島県

出身校:米ノ津中学校→出水商高等学校→大東文化大学

所属:セレスポ

身長:179.5cm

自己ベスト:20秒27(2019年)

白石選手は才能が2019年でさらに開花し、2019年7月にロンドンで開催されたダイヤモンドリーグの4×100メートルリレーでは、日本勢の2位に貢献しています。

大東文化大学時代には主将を務めていた白石選手。

2017年の南部記念100mでは3位、2018年の国体100mでは6位と上位の成績を収めていました。

大学を卒業後株式会社セレスポに入社。

新しい環境になじんだのか今年に入って才能が開花し、2019年出雲大会では100mで優勝。

さらに織田記念での100mでも優勝しています。

7月に開催したダイヤモンドリーグ・ロンドン大会では4×100mリレーの日本代表に選ばれ、2位という成績を見事に収めました!

自己ベストに関しては、2017年は21.06秒→2018年には20.88秒→2019年で20.27秒と確実にタイムを縮めているの事から、20秒台を切ることもそう遠くなさそうですね!




おわりに

今日は白石黄良々選手について調査してみました!

見る人に感動と幸せを与えてくれる白石選手。

「黄色いハンカチ」のように、ほんわかした幸せを私たちはすでに彼の走りからもらっていますね!

これからも応援していきましょう!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









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ゆかり
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