舞台、劇

オスロ(坂本昌行主演舞台)チケットの予約はいつから?倍率や座席表も

朝眠いのですが、今日は嬉しいニュースがありました!

V6の坂本昌行さんが舞台の主演をつとめることが分かったんです!

舞台の名前は「Oslo(オスロ)」

これはかなり楽しみになりそうです!

チケットの予約や倍率に関して、座席表はどうなのかについて書いていきますね!







 オスロ(坂本昌行主演舞台)の日程・会場

今回坂本昌行さんが主演の舞台「Oslo(オスロ)」

来年の2月から公演が始まります。

オスロの日程・会場

オスロは全国5都市で公演を行います。

日程や会場をそれぞれ紹介しますね!

<東京公演>

日程:2021年2月6日(土)~2月23日(火・祝)

講演会場:新国立劇場 中劇場

アクセスはかなり良好ですね。

<宮城公演>

日程:2021年2月27日(土)18:30~2月28日(日)13:00~

講演会場:東京エレクトロンホール宮城

仙台駅からタクシー・地下鉄・バスとアクセスは良好な公演会場ですね。

<兵庫公演>

日程:2021年3月3日(水)~3月7日(日)

講演会場:兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール

こちらの会場は阪急電鉄 神戸線「西宮北口」より南へ徒歩2分

大阪梅田駅からも、神戸三宮駅・JR西宮駅からもホールまで徒歩15分ほどで到着しますので、遠征するのには便利ですね。

<福岡公演>

日程:2021年3月13日(土)~3月14日(日)

講演会場:久留米シティプラザ ザ・グランドホール

<愛知公演>

日程:2021年3月20日(土)~3月21日(日)

講演会場:日本特殊工業市民会館ビレッジホール

こちらの会場は金山駅(名鉄・JR)から徒歩5分で行くことができるので、アクセスは良好。

アスナル金山もあるので、飲食などにも困らないですよ!

それぞれアクセスが良い場所で公演してくれるのは嬉しいですが、東京公演以外は日程が少ないですね・・・!

でも、このご時世で公演してくれることが嬉しいですね!




オスロ(坂本昌行主演舞台)チケットの予約や倍率は?

今回のオスロ。

チケット予約がしたい!

と思っているのですが、予約日はいつからなのでしょうか?

先行予約はまだ不明

今回のオスロですが、坂本昌行さんが主演、A-B-C-Zの河合郁人さんも出演します。

今回おそらく先行予約があると思われますが、まだその情報は明かされていません。

こちらは12月始め頃に先行抽選があるのではないでしょうか。

こちらについてはわかり次第追記していきますね!

一般販売

チケットの一般発売日に関してはこちらに記載しておきます。

<東京公演>

一般発売:2021年1月9日(土)10:00~

問合せ:サンライズプロモーション東京  0570-00-3337(平日12:00~15:00)

<宮城公演>

一般発売:2021年1月23日(土)10:00~

問合せ:キョードー東北 022-217-7788

(水・木・金曜:13:00~16:00、土曜:10:00~12:00

<兵庫公演>

一般発売:2021年1月9日(土)10:00~

問合せ:芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255(10:00~17:00、月曜休/祝日の場合翌日)

<福岡公演>

一般発売:未定

問合せ:ピクニック チケットセンター 

050-3539-8330(平日12:00~15:00)

<愛知公演>

一般発売:未定

問合せ:東海テレビチケットセンター 

052-951-9104(平日10:00~18:00)

愛知と福岡公演はまだ決定していませんが、おそらく他の公演と同じくらいの発売になると思われます。

こちらもわかり次第追記していきますね!

倍率は高いのでは

今回、新型コロナウィルス対策で、席数を制限することがすでに発表されています。

つまり、従来の公演とおそらく半分位減らした観客数にするのではないでしょうか。

となると、例えばこれまで1000人入っていた会場も500人しか入れませんよね。

つまり通常の倍率×2倍になるということで、かなり倍率は高くなるのではないでしょうか。

さらにこれから始まる予定の「Gotoイベント」の対象になれば、通常より2割引きでチケットを購入できるので、普段チケット代で諦めていた人も今回応募する可能性も高いです。

東京公演の初日と最終日、地方公演の最終日は特に混雑することが予想されますので、こちらは会場のキャパや日程などを考慮してどこの公演に行くか決めたいですね。

オスロ(坂本昌行主演舞台)会場の座席表

今回、東京・宮城・名古屋・福岡・兵庫の5都市での公演になります。

それぞれの公演会場の座席表と座席人数を紹介しますね!

<東京>新国立劇場 中劇場

客席:プロセニアム形式・オープン形式

総観客数

プロセニアム形式:1,038席

オープン形式:1,010席

前舞台を利用するか否かで、形式が変わりますが、1,010席位と考えてよさそうですね。

 

<宮城>東京エレクトロンホール宮城

大ホール :1,590席

かなり広く設定してある会場です。

1階で見るような感じなのでしょう。

<兵庫>兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール

形式 2層バルコニー形式

総客席数 800席(オーケストラピット席104席を含む)

<福岡>久留米シティプラザ ザ・グランドホール

座席数:1,500席(車いす席10席・多目的室4席含む)

1階:808席(オーケストラビット使用時648席 車いす席10席・多目的室2席含む)

2階:262席(多目的室2席を含む)

3階:228席

4階:216席

 

<愛知>日本特殊工業市民会館ビレッジホール

収容人数:1,146席

(車いす使用席3席)

 

それぞれの会場がやはり席と席が近いですね・・・

おそらく映画のように

隣の観客と1席空ける

前方の席は空けておく

という事を考えると、半分よりも少ない観客数になりそうですね。




おわりに

今日は坂本昌行さんが主演のオスロについて書いてみました!

ファンは喜びの朝を迎えていますね。

追加情報を楽しみにしていましょう!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









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ゆかり
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