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呪術廻戦で生きてるキャラ一覧!生存後の現在についても

2020年から2021年の間にアニメ化され大ヒットをした「呪術廻戦」

2023年には第2期の放送が控えています。

原作コミックも佳境に入る中、キャラクターが多すぎて整理ができていない事もありますよね。

そこで呪術廻戦のキャラで生きているキャラが誰なのか見ていきましょう。

呪術廻戦 生きてるキャラ一覧!

激しい戦いが続く「呪術廻戦」

死亡していくキャラクターも増えてきていますね。

呪術廻戦の主要キャラの中で生きているキャラの一覧を見てみましょう。

虎杖悠仁

彼はもちろん、主役ですので生き残っています。

乙骨が処刑人として殺しに来ますが、現在は見逃されています。

しかし、宿儺の指をすべて取り込んだら処刑ということは変わっていませんので、命を落とす可能性もあります。 

主人公なので、もし命を落としたら作品は終了になってしまうので、もし死亡するとしたらかなりイレギュラーな展開になりそうですね。

両面宿儺

悠仁が生きている限り死ぬわけがないほどの圧倒的な存在感。

両面宿儺も現在生存しています。

個人的には呪術師たちを追い詰めつつも最終的にはやはり敵ですので倒されてしまうと予想しています。

ただ、どう終わりが来るのかが予想できないので、原作コミックをしっかりと見ていきたいものですよね。

伏黒恵

伏黒恵は準主役級である上に、実力は宿儺も認めるほど。

彼がいると戦いがかなり有利になりますね。

おそらく彼は最後の最後まで生き残るのではないかと予想しています。

どんな苦戦を強いられても伏黒はその度に隠れている実力が開花していくのではないでしょうか。

伏黒恵まで死んでしまったら、ラストがどうなるかが全くわからなくなってしまいますね。

五条悟

キャラクターの中でも特に人気が高い五条悟。

特級呪術師である為さすが彼が死ぬ姿は想像できないほどの圧倒的な力です。

封印から解放されたら彼の場合は最終的にはすべての呪霊を祓ってしまいそうですね。

禪院真希

禪院家の落ちこぼれと言われている彼女。

実は彼女の血のにじむ努力のかいもあり、無事生きています。

ただ色々な代償があり死んでしまう可能性も否めません。

「何を選び捨てるのか」という事によっても、彼女の生き方が決まるのかもしれませんね。

狗巻棘

狗巻家に伝わる言霊の力を駆使し、なんとか生きている状態。

長い療養を得て、ここぞというところで登場しそうですね。

ただ、現状では呪術の世界からは身を引く可能性が。

彼の性格から言って、仲間を見捨てる事はしないと思うものの、どうなるのか、今後の展開に期待ですね。

パンダ

個人的に初登場の時意外すぎて衝撃だったキャラクター。

パンダも瀕死の状態になりつつもなんとか生きています。

しかし最終的にすべての力を出し切って死亡するという可能性がありそうですね。

乙骨憂太

五条と同じく特級呪術師な為圧倒的な力を見せつけた彼も、生存しています。

ただ、まだ彼の全貌が明らかになっていませんので、今後も苦戦を強いられつつも圧倒的力で最後まで生存している可能性が高いです。

東堂葵

なんの根拠もありませんが、最後まで生き残ってそうなキャラなだけあり生存しています。

今の状況からは呪術師からは引退する可能性が高いと思います。

ただ東堂の性格上呪術の世界でしぶとく生き残っているかもしれません。

三輪霞

敵との戦闘で命からがら生存しています。

どちらかと言うとサポート的な役割で最後まで生存しそうな気がしますね。

加茂憲紀

目立った活躍はそれほどありませんが、地味に存在感があり現在も生存。

加茂家の次期当主として最後まで生き残りそうです。

西宮桃

彼女も仲間などの助けもあり生存。

三輪と同じくサポートとしてあまり前線にでることがないため、最後まで生存していそうですね。

生きてるキャラクターの現在について

「呪術廻戦」の中、生きているキャラクターたちが現在どんな状況なのか見ていきます。

虎杖悠仁

死滅回游のため東京第1結界にて、伏黒、来栖、高羽と行動を共にしています。

堕天だと判明した宿儺と共に自死する覚悟を決めたのです。

両面宿儺

指は15本取り込んだ状況で、偽夏油たちとなにかを企んでいます。

伏黒恵

虎杖たちと行動を共にし、東京第1結界にてレジィと戦闘。

その後来栖に介抱されています。

五条悟

封印され、さらに上層部から永久追放される事態に。

禪院真希

五条解放の為死滅廻游に参加後、呪霊直哉と接敵中。

狗巻棘

宿儺に身体を奪われた虎杖から攻撃を受け、片腕を失くしています。

パンダ

東京第2結界にて敵と戦闘中。瀕死の状態に。

乙骨憂太

単独で仙台結界に向かい苦戦をしつつも仙台結界を制覇します。

東堂葵

虎杖の援護をし、真人に勝利しますが、片腕を喪失。

三輪霞

結界の周りにいて伝言役のような役目をしています。

加茂憲紀

桜島結界にて呪霊直哉と交戦しますが、大量の血を使い瀕死状態に。

西宮桃

東京第2結界での伝言役のような役目をしている様子。

おわりに

本誌ではとてつもない展開になっている呪術廻戦。

これからの展開もどうなっていくのか想像もできませんね。

また2023年より、2期の放送もあります。

呪術廻戦人気が再び復活するかもしれません。

楽しみにしていましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

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ゆかり
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