注目の記事

中澤佑二(サッカー)の今後の活動は?引退会見や引退試合はいつあるのかも

 

こんにちは!

サッカーの元日本代表の中澤佑二選手が現役引退をすることがわかりました!

 

View this post on Instagram

 

中沢選手お疲れ様でした 南アフリカW杯の中沢闘莉王のCBコンビが未だに日本代表歴代最強だと僕個人的には思ってます またリーグ戦では中村俊輔のコーナーキックからの中沢佑二は恐怖しかありませんでした 小笠原満男に続いてまたレジェンドが居なくなるんですね…ひとつの時代が終わるような感じがします うちの長老はあと何年現役できるだろうか… …ってか正月のウルトラマンダッシュまだクリアしてねーぞ!来年どうすんだw #中沢佑二 #横浜fマリノス #ヴェルディ川崎 #ボンバー #鉄人 #日本代表17得点ってすごくね? #ディフェンダーだよ? #ウルトラマンダッシュどうすんの?w #お疲れ様でした

J saitouさん(@j_saitou_j)がシェアした投稿 –

残念ですが仕方ないですよね・・・

では今後はどうなるのでしょうか?

中澤佑二(サッカー)の今後の活動は?引退会見や引退試合はいつあるのかも

今日はそれについて書いていこうと思います。







1:中澤佑二(サッカー)の今後の活動は?

2018年はGKを除くフィールドプレーヤーではリーグ戦連続出場記録が199試合と歴代最多、さらに連続フル出場が178試合まで記録を更新していたでストップしていた中澤佑二選手。

来シーズンへの契約延長を求められたものの、長年患っている左膝の痛みが影響し、「納得できる状態でなければ戦えない」と契約延長を断り、今回の現役引退となりましたね。

慢性的な膝の痛みから、「最後の一年になるのでは」と引退が近いことを予告していましたが、また一人、サッカーの一時代を築いた名選手が引退してしまいますね。

今後はコーチとして子どもから大人まで幅広くサッカーの技術を普及させていくのでしょうか?

それとも大のファンである安室奈美恵さんのバックダンサーになるのでしょうか?

バックダンサーは残念ながら安室奈美恵さんのほうが早く引退していますので難しいですね。

ということは、自身の経験を生かしてチームのコーチやジュニアチームのコーチ、試合の解説などのサッカーの普及に関わる活動をしていくのではないでしょうか。

引退会見に注目ですね!

2:引退会見はあるの?

今回の引退にあたって、近日中に会見があるようです。

少なくとも今週中には会見があるのではないでしょうか。

本人からどういった思いで今回の引退を決断されたのか。

今後についても話があると思いますので、会見をしっかり聞いていきましょうね!

 

3:引退試合はあるのかな?

中澤佑二選手は高校時代は夢を語ると周囲に笑われていましたが、卒業後に留学したブラジルでは、練習中にパスが回ってこないこともありました。

契約ができず帰国し、夢を叶えるために年齢を偽って出場した練習時代で得点することができ、練習生からプロ契約をすることができました。

2002年に横浜マリノスに移籍し、リーグ連覇に貢献したり、日本代表として2006年、2010年に日本サッカーを背負って戦ってきました。

日本サッカー史に残るセンターバックで、「ボンバー」の愛称で親しまれた中澤選手の引退試合はあるのでしょうか?

ファンやチームは引退試合をしたいと思っていると思いますので、あとは中澤選手の気持ち1つではないでしょうか。

「完全な状態を見せられなければ試合できない」というかもしれませんし、ファンのために膝を調整して出場してくれるかもしれませんね。

ファンとしては引退試合をしてほしいのですが、これも今後の会見などに注目していきましょうね!




 

 

4:Twitterの反応は?

Twitterでは色々な意見がありました。

5:まとめ

いかがでしたか?

私達に感動と興奮をたくさんくれた中澤佑二選手。

これからも自分らしく活躍していってほしいですね!

本当に今までありがとうございました!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!



 

ABOUT ME
ゆかり
初めまして!数あるサイトの中から、選んでいただきありがとうございます! 小学生と保育園の子供をもつ2児の母親です。 現在保育園で保育士として働くワーキングマザーです。 保育士として、親の立場から、読んでホッとしたり、楽しくなる情報をお伝えしていきます。 ちょっと凹みやすく忘れっぽい私が毎日を楽しく生きる方法についてもお知らせします♪ 当サイトで引用している文章・画像について、 著作権は引用元にあります。 ただ万が一、不適切な記事や画像、リンク等がありましたら 早急に削除等の対応を致しますので 当サイトの『お問い合わせ』からご連絡下さい。 また、その他ご意見ご感想なども 『お問い合わせ』からお願いします。