奥川恭伸(星稜)の実力やドラフト指名の可能性を調査!家族構成や経歴も

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こんにちは!

春の選抜が近づいてきましたね!

私が楽しみにしている高校野球で注目しているのは、星稜高校の奥川恭伸投手!


かっこいいですね~!

今年のドラフト指名の可能性も高い選手の一人です。

いろいろと気になったので調べてみました!

奥川恭伸(星稜)の実力やドラフト指名の可能性を調査!家族構成や経歴も

今日はそれについて書いていこうと思います。









奥川恭伸(星稜)の実力やドラフト指名の可能性を調査!

奥川投手は小学校3年生から野球をはじめ、小学校6年生の時には県大会で準優勝を果たします。

さらに中学時代は軟式野球で3年生のころに全国優勝を果たしています。

一年生の秋からエース入りをして、2年生春夏の甲子園にも出場しています。

その時には150キロの投球で球場を沸かせましたね。

打ちにくいストレートと変化球の組み合わせを巧みに使いこなし、打者を圧倒していますね!


持ち味はスライダー・カーブ・フォーク・チェンジアップと多彩で、キャッチャーの山瀬慎之介選手とともに息のあったプレーを見せつけます。

変化球のキレも相当なものだと打者をうならせます。


 

甲子園出場だけではなく、U-18日本代表入りを果たしていますので、実力は十分にあると思います。

広島のスカウト担当の苑田部長も「モノが違う。これだけ投げられたら言うことはない」とその実力を高く評価していますので、プロに入っても十分通用する投手でしょうね!

「松阪クラス」との実力もあるといわれるほどなので、ドラフト指名の可能性は高いと思われます。

「試合全体を見て投げられる投手」としても有名なので、試合を制するという頭脳にもたけているのだと思われます。

あこがれている投手も松坂投手なので、フォームなどを参考にしていたと思われます。

今後の活躍に注目していきましょう!

(追記)

第1試合、激闘の末履正社を3-0で破りました!


この日プロのスカウト集団だけではなく編成トップも視察。

投球の上手さを絶賛していたそうです。

「複数団の指名は間違いない」

「1年目から1軍で活躍できる力がある」との高評価なので、ドラフト指名は間違いなさそうですね!

奥川恭伸(星稜)の家族構成を調査!

奥川投手の家族構成も気になりますね。

両親とお兄さんが一人いるそうです。

家族の後押しもあって野球に全力を注げるのでしょうね!

今回の甲子園でも家族が応援に来ているのでしょうね!




 奥川恭伸(星稜)の経歴やプロフィールを紹介!

それでは気になる奥川投手のプロフィールを紹介します!


名前:奥川 恭伸(おくがわ・やすのぶ)

生年月日:2001年4月16日

出身地:石川県かほく市

身長:183cm

体重:84kg

投打:右投右打

趣味:釣り

小学校3年生から宇ノ気ブルーサンダーで野球をはじめ、投手、三塁手、遊撃手として活躍しています。

小学校6年生の時には県大会で準優勝。

ただ、本人はキャッチャーがやりたかったそうですが、チーム事情で投手を務めることになり、そのまま学年が上がっていったといいます。

小学校の頃はガキ大将というか、いろいろとやんちゃをしていたそうなので、どんな小学校生活を送っていたのか気になるところですね!

中学時代には軟式野球で全国制覇を中学3年生の時に達成しています。

星稜高校では1年春の北信越大会で初登板を果たしています。

1年生ですでに登板されるなんて、相当の実力がないとできないですよね!

昨年秋の神宮大会でもチームを準優勝に導く実力派エースです。

今年の春夏でもきっと驚くべき成長を見せてくれると思いますので、期待が集まりますね!

まとめ

いかがでしたか?

山瀬捕手と最強のバッテリーを組む奥川恭伸投手。

山瀬慎之介(星稜)のプロフィールや実力を調査!進路や奥川選手とのエピソードも

試合当日が楽しみですね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









 

 

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