野球

太田流星投手(札幌大谷)のプロフィールや実力を調査!進路や家族構成についても

こんにちは!

いよいよ熱い熱戦が繰り広げられる「第91回選抜高等学校野球大会」

注目選手が続々いてワクワクしますね!

私が注目する選手の一人に、札幌大谷の太田流星投手がいます!


まさかの過呼吸になってしまうとは・・・

本当に優勝して嬉しかったんですね!

色々と気になったので調べてみました!

太田流星投手(札幌大谷)のプロフィールや実力を調査!進路や家族構成についても

今日はそれについて書いていこうと思います。







太田流星投手(札幌大谷)のプロフィールや経歴を紹介!

それでは太田流星投手のプロフィールや経歴を紹介しますね!

名前:太田流星(おおた りゅうせい)

生年月日:2001年4月9日

出身地:札幌市

身長:173cm

体重:76kg

投打:右投右打

出身校:札幌市立幌東小学校→札幌大谷中学校→札幌大谷高等学校

小学校1年生から野球を始め、中学校では投手として全国大会で8強入りを果たします。

札幌大谷シニアに所属し、実力を磨いていました。

実は当初、野球部員30人の中で20人が投手だったため、外野手として活躍していたそうですが、自分が好きなことがしたいと投手に転向したそうです。

特徴をつけるため自己流で横手投げに変えたそうですが、それも今の実力の高さにつながっているんですね!

高校に入学すると2年生の春から背番号11でベンチ入りを果たし、当時は主に応援として明治神宮大会初出場優勝に貢献していました。

特技は早寝だそう。

全力で練習しているのですぐに眠れるんでしょうね!

さらに絡んだコンセントをほどくのが好きという根気のある性格の持ち主だそうです。

太田流星投手の実力を調査!

太田投手は攻略が難しい投手として名があげられるほどの実力の持ち主です。

右に左と動き、落ちたりもするムービングボールを投げることもでき、打者を翻弄します。

昨年秋の神宮大会では筑陽学園と対戦し、9回に先頭打者に打たれるまではノーヒットノーランという記録を樹立しています。

監督も「試合をつくる信頼度が高い」と絶対的な信頼を寄せているほど。

凡打を打たせ打ち取るスタイルなので、奪三振はそう多くはありませんが、打たせて取らせるスタイルで、ここまで勝ち上がってきたんですね!

甲子園ではノーヒットノーランを達成することがあるかもしれませんね!

球速は120km~130kと決して速くはありませんが、読みにくくテンポよく投げるので打ちにくいという評価もあります。

楽しみな選手ですね!




進路はどうするの?

大谷流星投手の進路も気になりますよね。

色々と調べましたが進路に関する情報はありませんでした。

大学進学を念頭に置いていると思いますが、今大会の試合結果では、プロ入りも視野に入れる可能性もありますね!

引き続き調査していきますね!

家族構成についても調査!

太田流星投手には兄弟がいました。

お姉さんとお兄さんがいるんです。

流星投手は末っ子なんですね!

めちゃくちゃかわいがられているんでしょうね!

両親もいますので5人家族ですね。

にぎやかな毎日なのかなーと思ってしまいますね!

まとめ

いかがでしたか?

読みにくい投手として相手チームから警戒されている太田流星投手。

甲子園は2日目の第3試合、米子東との対戦です!

楽しみにしていましょう!

(追記)

さすが太田流星投手!

9回126球を投げ抜いて1失点完投で勝利を飾りました!


次の試合も頑張ってくださいね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









ABOUT ME
ゆかり
初めまして!数あるサイトの中から、選んでいただきありがとうございます! 小学生と保育園の子供をもつ2児の母親です。 現在保育園で保育士として働くワーキングマザーです。 保育士として、親の立場から、読んでホッとしたり、楽しくなる情報をお伝えしていきます。 ちょっと凹みやすく忘れっぽい私が毎日を楽しく生きる方法についてもお知らせします♪ 当サイトで引用している文章・画像について、 著作権は引用元にあります。 ただ万が一、不適切な記事や画像、リンク等がありましたら 早急に削除等の対応を致しますので 当サイトの『お問い合わせ』からご連絡下さい。 また、その他ご意見ご感想なども 『お問い合わせ』からお願いします。