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浦松巧(啓新)の経歴やプロフィールを紹介!実力や進路についても調査!

こんにちは!

熱戦が繰り広げられている第91回春のセンバツ。

啓新高校が大躍進を見せてくれていますね!

その中でもひときわ光っているのが、浦松巧投手ですね!

色々と気になったので調べてみました!

浦松巧(啓新)の経歴やプロフィールを紹介!実力や進路についても調査!

今日はそれについて書いていこうと思います。









 浦松巧(啓新)の経歴やプロフィールを紹介!

それでは浦松巧投手の経歴やプロフィールを紹介します!

名前:浦松巧(うらまつ たくみ)

生年月日:2001年10月5日

身長:175cm

体重:68kg

投打:右投右打

浦松投手のお祖父さんは、吉田澄夫さんといい、元阪神・川藤幸三氏と同じ若狭高出身で同期だったそう。

1967年春夏の甲子園に出場し、春は遊撃手、夏は右翼手で1塁打者をつとめ、甲子園通算成績は7打数2安打。

お祖父さんは61歳で亡くなられましたが、バットの素振りや持ち方を教えてもらったそうで「もっと教えてもらえばよかった」と浦松選手は口にするといいます。

その後浦松投手は川藤氏からお祖父さんが当時持ち帰った甲子園の土をもらい、「甲子園を目指せ」と励ましてもらって、連日甲子園を目標に練習を重ねてきたといいます。

夢を託した浦松投手が、どこまでその夢の近づいていけるか・・・

本当に本当に楽しみですよね!

浦松巧(啓新)の実力は?

浦松巧投手の持ち味は、下手投げアンダースローで最速130km中盤の切れ味と威力のある速球です。

その速球とスライダー・シンカーなどの変化球を投げ分けるので、投手を打たせて取ることができます。

投手としてはやや細身。
2018年の秋季北信越大会の決勝では星稜高相手に、ロングリリーフで8回を4安打無失点で抑えこむ実力を持っています。

テンポも速く、自分のリズムに打者を引き寄せ打ち取ります。

巧みな制球で相手バッターをどこまで打ち取るのか。

今後の試合展開が期待される投手です。

安積投手とのリリーフでチームを勝利に導きますので、これからもそのリズムで勝利してほしいですね!




進路はどうするの?

進路が気になるところですが、浦松巧投手の進路についての情報はありませんでした。

大学進学を視野に入れて活動をしているのではないでしょうか。

今後の試合展開や成績によっては、もしかしたら進路の方向を変えていく可能性もありますので、期待してみていましょうね!

まとめ

いかがでしたか?

期待が高まる福井県の代表校、啓新高校。

これからも頑張ってほしいですね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









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ゆかり
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