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1番くじで上位賞が取れる必勝法まとめ!引き方のコツや何回引けば当たるかも

価格は高いけれど上位賞が豪華なくじ「1番くじ」

当たればデカイのですが、当たらないと結構「損した・・・」と思う事が多いのも特徴ですよね。

私は仕事柄1番くじを引いてもらったり、自ら引いたりもしています。

多くの人を見てきた中で、1番くじで上位賞が取れる必勝法をまとめています。









 1番くじで上位賞が取れる必勝法まとめ!

1番くじは、やっぱり上位賞、A賞~C賞あたりを狙っている人が多いですよね。

しかし、なかなか上位賞が当たらないのが1番くじの憎いところ。

どうやったら上位賞を取れるのかをこれから紹介していきますね。

まず当たり総数を確認

まず、欲しい上位賞がある1番くじの当たり総数を確認しておきましょう。

くじそのものが少ない場合は、それだけ上位を当てる確率が高くなります。

例えば

  • A賞~F賞までがある1番くじ
  • A賞~H賞までがある1番くじ

どちらが当たりやすいと思いますか?

また、上位賞の景品がいくつあるのか、というのも重要です。

1個しか当たらないのであればかなり確率は低くなりますよね。

逆に3つなど景品が多い場合は、それだけ当たる確率も上がります。

まずはどれくらいの確率で上位賞が当たるのかをきちんと分析しましょう

お店によっては景品を見えるところに陳列してくれていることもありますし

売り切れ商品が一目でわかる一覧表も掲示してくれていますので、

それを見て「今やるタイミングなのか」を確認しましょう。

誰かやっている人がいれば観察

また、人気の1番くじですと、タイミングがよければ他の人がやっているところに出くわすことがあります。

その時、そっとどんな風にくじを引いているか観察しておきましょう。

この時重要ポイントは

店員がくじを混ぜて出すのか

という事をしっかり見ておきましょう。

お客が引く前に箱を揺らしてシャッフルさせる場合

固まっていた上位賞がバラバラになってしまい、くじが混ざってしまい当てることが難しいこともあります。

くじをそのまま出す場合は

上と下から引く、と言った感じで作戦通りにやってみることができますので、店員の行動と、やっている人の賞がどれだったのかをさりげなく見ておきましょう。

ここでもし店員が箱をシャッフルした→上位賞が当たらない場合は、当たらないくじが前面に来ていることが考えられます。

そういった行動から色々と読み解いていくのも当たるコツです。

イメージで引き寄せる

これは「引き寄せの法則」と言われるものになります。

くじを引いて上位賞が当たった!というイメージを先にしておき、その上位賞を貰って喜んでいる姿を想像して先に喜んでしまいましょう。

脳は現実と想像を見分けることができません。

そのため、先にイメージしたことを現実としてとらえ、そのように現実を持っていこうと働きます。

イメージして先に喜んでしまうのは簡単にできますよね。

まずはこれをしてからくじに向かいましょう。

くっついている場合は切り離して片方にする

1番くじの「くじ」

これは最初から切り離されているわけではなく、シート1枚でお店に入荷するものです。

そしてそれを店員が切り離してくじの箱に入れるんですね。

そしてこのシートでは上位賞がかたまることなく、まんべんなく散らばっているんです。

そのため、お店によってはちゃんと切り離していないで、くじとくじがくっついていることもあります。

くじの賞はバラバラに並んでいるため、そういった場合はどちらかを切り離して一方のみにしましょう。

両方とも上位賞という確率は低いので、ここは断腸の思いでどちらかのくじを選ぶようにしましょう。

多方面から引いてみる

1番くじの上位賞は少ないので、下位賞の間に混ざって隠れていることが多いです。

ただ、まれに上・真ん中・下のどこかに固まっていることもあります。

そのため、上・真ん中・下と多方面から引いてみることをお勧めします。

その場合引いた場所ごとでわかるようにテーブルに置き、順に引いていくとどこに上位賞があるのか、その確率をあげることがしやすいです。

毎回混ぜてしまう店員さんだとこの確率論が生かせないので要注意です。

混ぜずにやらせてほしいという事を店員さんには伝えてからやるようにしてもいいですね。

10回やった人の後でやる

これもくじの中で私が見ていたことですが、

10回以上やった人の後にやると当たりやすいということがあります。

前にやった人がたくさんやった後ですと

下位賞がなくなることで、上位賞を引く確率が自ずから高くなります。

ただ、前の方が10回ほど引いて、上位賞をやたら当てている場合は、上位賞が残っていない場合もありますので、残りの賞の数を見て決めるようにしましょう。




上位賞が取れる引き方のコツはある?

上位賞が取れるのって、確率論ではあるものの、やはりやみくもにくじを引くだけでは上位賞には届かないもの。

これもコツがある、ということが、多くの人を見ている事でわかりました。

そのコツについても紹介していきますね!

無心で引く

これ、上位賞を毎回当てる人に多い傾向です。

上位賞を当てる人を多く見てきましたが、そういった人はさらっと引いてさらっと上位賞を当てていきます。

迷ったり悩んだりしないで、さっと引くのがコツのようです。

くじの入っている箱に手を入れて「どれにしようかな~」と悩んでいると決められなくなるので、「ここ!」と決めたらパッと引く・

この思い切りの良さが、かえって上位賞を引き当てているように感じます。

悩むとわからなくなってしまうこともありますので、上位賞が取れるように願うだけ願ったら、パッと引いてしまいましょう。

一気には引かない

これもテクニックの一つです。

よく「10回引きます」と言って一気に10回引き、下位賞しか当たらなくて肩を落として帰る・・・という人を見かけます。

一気に引くとくじのバラツキなどの傾向がわからなくなるので、

まずは3回引き、上、真ん中、下と1枚ずつ引き、どこに一番上位賞があるかを予想しておきましょう。

そこでお目当ての上位賞を当てれば、そこで終了なので資金的にも節約ができますし、どこに上位賞が固まっているかを分析することも出来ますよね。

レジの会計はその都度なので大変ですが、少々面倒くさくても、くじを引いた後に「すみませんがもう3回・・・」と言った感じで店員さんにお願いするようにしましょう。

無関係の人間が引くと当たることが多い

これも私が良く見る光景です。

一緒に行った相方が引く方が上位賞が当たる、という事なんですよね。

そのため、3回引く時に「1回引いて・・・!」とお願いしてみましょう。

そういった人が「もっている」こともありますので、一度運試しにトライしてもらいましょう。

 

ただ、それで当たらなかった場合、相手を責めたり態度を変えるのは止めた方がいいでしょう。

また、万が一やってもらう時「当たったら私もらうね」と言われることもありますので、そこはどうするべきかをしっかりと考えてからお願いするようにしましょうね。




何回引けば当たるかも

1番くじって不思議なもので、やったり見たりする私から言えば

何回引けば当たるんだろう?

と思いますよね。

実際私も何回もやりましたし、他の人が何回も引くところを見てきました。

今回私が見てきた経験から、何回引けば当たるのかも書いていきますね。

1回で当てる強運の人も多い

1番くじのスゴイ所は、10回やっても当たらない人がいるのに、1回で当てる強運の持ち主もいるということ!

私が対応したお客さんも、2回で当てた、という人も多くいました。

1番くじは完全に運の強さによるところが大きいのですが、それでも1回で当てる人は相当の強運の持ち主なので、できるならそういう人に代わりに引いてもらえるといいですよね。

10回引くより、3~4回で当てる人の方が多い

また、一方で10回引いても当たらない、という人もいました。

10回引いたら上位賞当てた!という人も多くいましたが、私が見た人は10回引いて1つ上位賞、と言った感じで、確率は低い印象があります。

一方で3回やっただけで当てた人もいますが、私が見た人はこういったケースの方が多かった印象があります。

&

そのため、まずはしっかりと残りの当たりの数を見て、少ない回数から始めてみましょう。

1日〇回、と決めてやることも重要

1番くじで難しいのは、上位賞が当たるまでやるか、という所。

ついつい当たらないとムキになってしまいがちですよね。

回数制限がなければ、一日に何回やるかを決め、集中して臨むのも必要ですね。

運は日によっても変わりますので、もし上位賞が当たらなければ出直してくるのも一つの方法です。

何回やっても当たらなかったのに、翌日ひょっこり当たった!という場合もありますので、気持ちの入れ替えをするようにもしましょう。

ラストワン賞も狙うことができる量ならば狙っていくのもアリですね。

ラストワン賞は多くの人が欲しがっていますので、上位賞との組み合わせで狙うようにしていきましょう!

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おわりに

今日は1番くじの上位賞の出し方について書いてみました。

場合によってはD賞の方が欲しかった!という人もいますので、そういった場合は色々と参考にしながら自分の欲しい賞を引いてくださいね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









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ゆかり
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